受取手形
個別
- 2022年3月20日
- 2億2310万
- 2023年3月20日 -15.81%
- 1億8784万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 【主な資産及び負債の内容】
① 資産の部
1)現金及び預金
2023/06/20 10:05区分 金額(千円) 現金 700 銀行預金 当座預金 328,235 普通預金 2,826 定期預金 24,883 小計 355,946 合計 356,646 - #2 期末日満期手形の会計処理
- 期末日満期手形の会計処理については、前事業年度の末日は金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。期末日満期手形の金額は、次のとおりであります。2023/06/20 10:05
前事業年度(2022年3月20日) 当事業年度(2023年3月20日) 受取手形 1,023千円 -千円 電子記録債権 27,030 - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/06/20 10:05
当事業年度末における資産合計は、4,504百万円となり前事業年度末に比べ、200百万円減少しました。この主な要因は、流動資産において、電子記録債権18百万円、商品62百万円等の増加要因がありましたものの、一方で、現金及び預金137百万円、受取手形35百万円、売掛金82百万円の減少となりました。有形固定資産と無形固定資産については、リース資産の増加が8百万円ありましたが減価償却により3百万円の減少となりました。投資その他の資産については、投資有価証券は新規取得や再投資による増加が30百万円ありましたが時価評価の下落等により35百万円の減少となりました。
(負債) - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2023/06/20 10:05
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に満期保有目的の債券及び取引先企業との業務に関連する株式であり、市場価格の変動リスクが存在しております。
営業債務である支払手形、電子記録債務及び買掛金は、そのほとんどが5ヶ月以内の支払期日であります。