営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年9月20日
- 2365万
- 2025年9月20日 -14.52%
- 2021万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は、「中期経営計画 モノづくりにおける持続的成長発展を支える(2023年3月期~2026年3月期)」の最終年度として、目指すべく「社員の働き甲斐を追求し、高い収益性を保ち、顧客と社会に貢献する。より良いモノづくりの伴走者」の重点施策である収益力の向上、企業価値の向上、人材育成の各取り組みに努めるとともに、機械工具の総合商社としての特長を生かし、ユーザーのモノづくりに寄与する新商品や技術提案などにより、受注・売上の拡大に取り組んでまいりました。2025/10/30 9:21
以上の結果、当中間会計期間の業績は、売上高3,287百万円(前年同期比4.9%増)となりました。損益面につきましては、販売費及び一般管理費は物価高や人件費の増加により、445百万円(前年同期比2.6%増)となり、営業利益20百万円(前年同期比14.5%減)、経常利益68百万円(前期同期比4.6%減)、中間純利益45百万円(前年同期比8.4%減)となりました。
(2)財政状態の分析