有価証券報告書-第69期(2022/03/21-2023/03/20)
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当事業年度(自 2022年3月21日 至 2023年3月20日)
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、「(重要な会計方針)5.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
(1) 契約負債の残高
当社においては、契約負債の残高に重要性が乏しく、重大な変動も発生していないため、記載を省略しております。
(2) 残存履行義務に配分した取引価格
当社においては、当初に予想される契約期間が1年を超える重要な契約がないため、実務上の便法を適用し、記載を省略しております。また、顧客との契約から生じる対価の中に、取引価格に含まれていない重要な金額はありません。
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当事業年度(自 2022年3月21日 至 2023年3月20日)
| (単位:千円) | ||||||
| 機械 | 工具 | 産機 | 伝導機器 | その他 | 合計 | |
| 売上高 顧客との契約から生じる収益 | 493,683 | 1,446,281 | 3,187,399 | 711,178 | 617,295 | 6,455,836 |
| 外部顧客への売上高 | 493,683 | 1,446,281 | 3,187,399 | 711,178 | 617,295 | 6,455,836 |
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、「(重要な会計方針)5.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
(1) 契約負債の残高
当社においては、契約負債の残高に重要性が乏しく、重大な変動も発生していないため、記載を省略しております。
(2) 残存履行義務に配分した取引価格
当社においては、当初に予想される契約期間が1年を超える重要な契約がないため、実務上の便法を適用し、記載を省略しております。また、顧客との契約から生じる対価の中に、取引価格に含まれていない重要な金額はありません。