- 9929
- 2026/08/27
- 時価
- 47億円
- PER 予
- 28.23倍
- 2010年以降
- 赤字-69.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.42倍
- 2010年以降
- 0.33-1.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.54%
- ROE 予
- 1.48%
- ROA 予
- 0.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
短期借入金
連結
- 2015年3月31日
- 23億3246万
- 2016年3月31日 -9.97%
- 20億9984万
個別
- 2015年3月31日
- 20億
- 2016年3月31日 -15%
- 17億
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2016/06/30 9:49
(注)1.平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 2,332,469 2,099,846 0.39 - 1年以内に返済予定の長期借入金 - - - -
2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #2 業績等の概要
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2016/06/30 9:49
財務活動の結果使用した資金は3億25百万円(前期比1.4%減)となりました。これは主に、短期借入金の減少額の減少によるものであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <負債>負債合計は、84億95百万円(前期比5億1百万円減)となりました。2016/06/30 9:49
流動負債の減少(前期比4億65百万円減)は、支払手形及び買掛金の減少2億63百万円、短期借入金の減少2億32百万円が主な要因となっております。
固定負債の減少(前期比36百万円減)は、繰延税金負債45百万円が増加しましたが、リース債務の減少7百万円、退職給付に係る負債の減少63百万円が主な要因となっております。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金は、ほとんどが4ヶ月以内の支払期日であります。2016/06/30 9:49
短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、固定金利により調達しております。
デリバティブ取引は、海外子会社の円建ての営業債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした先物為替予約取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項(6)重要なヘッジ会計の方法」をご覧ください。