建物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 24億5401万
- 2021年3月31日 -1.23%
- 24億2380万
個別
- 2020年3月31日
- 22億4478万
- 2021年3月31日 -2.77%
- 21億8253万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2021/06/21 10:14
・建物
主として旧定率法 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2021/06/21 10:14
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 土地 ―千円 6,378千円 建物 12,225千円 8,811千円 車両運搬具 132千円 1,122千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.有形固定資産の当期増加額の主なものは下記のとおりであります。2021/06/21 10:14
2.無形固定資産の当期増加額の主なものは下記のとおりであります。建物 千葉営業所 新築工事 82,776 千円 平野営業所 ショールーム改装工事 2,330 千円 西部物流センター 空調設備工事 1,044 千円 構築物 千葉営業所 外構・フェンス設置工事他 17,223 千円 車両運搬具 営業車両 26台 30,056 千円 工具器具備品 災害対策(DR)環境機器 84,992 千円 DR環境機器対応通信増強設備 4,344 千円 封入封緘機 2,357 千円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループの以下の資産については減損損失を計上いたしました。2021/06/21 10:14
当社グループは、資産を事業用資産、賃貸資産、遊休資産グループに分けており、事業用資産については、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、営業所単位としております。愛知県あま市の物件におきましては、遊休資産となったため帳簿価格を回収可能価額まで減額し、当該価額を減損損失として計上しました。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、売却可能性が見込めないものは零としております。滋賀県栗東市の物件におきましては、営業所の統合により遊休資産となったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少価額を減損損失として計上しております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 愛知県あま市 遊休資産 建物・構築物 12,017 滋賀県栗東市 遊休資産 建物・構築物 7,851 計 19,868
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/21 10:14
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 未払社会保険料 14,935 千円 17,605 千円 建物等減価償却超過額 156,293 千円 164,180 千円 投資有価証券評価損 29,618 千円 29,618 千円 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/21 10:14
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 未払社会保険料 18,008 千円 20,633 千円 建物等減価償却超過額 156,293 千円 164,180 千円 投資有価証券評価損 29,618 千円 29,618 千円 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2021/06/21 10:14
・建物
旧定率法