建物(純額)
連結
- 2025年3月31日
- 37億7895万
- 2026年3月31日 -6.32%
- 35億4003万
個別
- 2025年3月31日
- 29億7712万
- 2026年3月31日 -7.18%
- 27億6327万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2026/06/15 10:02
・建物
主として旧定率法 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2026/06/15 10:02
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 車両運搬具 2,129千円 ―千円 建物 ―千円 5,742千円 土地 ―千円 7,231千円 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2026/06/15 10:02
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物 11,371千円 8千円 構築物 3千円 ―千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2026/06/15 10:02
3.当期減少の( )内は内書きで減損損失の計上額であります。建物 川崎市中原区のマンション 644 千円
4.無形固定資産の当期増加額の主なものは下記のとおりであります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- ※6 減損損失の内容は次のとおりであります。2026/06/15 10:02
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物 24,205千円 14,696千円 構築物 457千円 ―千円
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/15 10:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 未払社会保険料 22,176 千円 23,176 千円 建物等減価償却超過額 190,023 千円 198,589 千円 投資有価証券評価損 31,308 千円 2,763 千円 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/15 10:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 未払社会保険料 26,817 千円 28,116 千円 建物等減価償却超過額 190,023 千円 198,589 千円 投資有価証券評価損 33,877 千円 5,332 千円 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3) 財政状態2026/06/15 10:02
当連結会計年度末における総資産は436億30百万円となり、前連結会計年度末に比べ12億23百万円増加しております。資産につきましては主に、現金及び預金が10億46百万円、投資有価証券が15億19百万円、退職給付に係る資産が1億17百万円、土地が1億3百万円増加する一方で、売掛金が6億45百万円、受取手形が4億93百万円、建物が2億38百万円、ソフトウエアが2億47百万円、のれんが57百万円減少したためであります。負債は96億23百万円となり、前連結会計年度末に比べ27億1百万円増加しております。これは主に、短期借入金が23億円、買掛金が59百万円、繰延税金負債が2億32百万円、未払消費税等が1億75百万円増加する一方で、未払金が66百万円、未払法人税等が31百万円減少したためであります。また純資産は340億7百万円となり、前連結会計年度末に比べ 14億77百万円減少しております。これは主に、利益剰余金が11億13百万円、その他有価証券評価差額金が3億98百万円増加する一方で、自己株式の取得に29億99百万円支出したためであります。この結果、自己資本比率は 77.9%となりました。
(4) キャッシュ・フロー - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2026/06/15 10:02
・建物
旧定率法