- 9934
- 2026/10/09
- 時価
- 3491億円
- PER 予
- 14.56倍
- 2010年以降
- 7.9-17.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.66倍
- 2010年以降
- 0.61-1.64倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.77%
- ROE 予
- 11.43%
- ROA 予
- 7.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内のその効果が及ぶ期間にわたって均等償却しております。
なお、金額が僅少な場合は、発生時に一括償却しております。2015/06/18 9:56 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 全社資産は、前連結会計年度においては主に報告セグメントに帰属しない本社土地建物及び投資有価証券であり、当連結会計年度においては主に報告セグメントに帰属しないのれん、本社土地建物及び投資有価証券であります。2015/06/18 9:56
- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- (単位:百万円)2015/06/18 9:56
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 運賃及び荷造費 2,227 2,487 のれん償却額 - 981 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2015/06/18 9:56
(1)発生したのれんの金額 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因2015/06/18 9:56
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 住民税均等割 0.5 0.3 のれん償却額 - 2.5 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 - 1.2
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないことになりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については従来の38.0%から35.6%になります。