- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2)発生原因
取得原価が企業結合時の時価純資産を上回ったため、その差額をのれんとして計上しております。
(3)償却方法及び償却期間
2015/06/18 9:56- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。
2015/06/18 9:56- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 資本の財源及び資金の流動性についての分析
<財政状態>総資産は前連結会計年度末と比べ284億81百万円(21.4%)増加し、1,613億32百万円となりました。また、純資産は前連結会計年度末と比べ172億24百万円(22.3%)増加し、943億61百万円となりました。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末と比べ0.5ポイント上昇し、58.3%となりました。
資産の増加要因としましては、主に前連結会計年度末と比べ受取手形及び売掛金が96億78百万円(16.0%)、現金及び預金が58億34百万円(21.0%)、無形固定資産が57億44百万円(275.3%)増加したことによるものであります。
2015/06/18 9:56- #4 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
…期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/06/18 9:56