純資産
連結
- 2017年3月31日
- 1102億3800万
- 2018年3月31日 +7.88%
- 1189億2800万
- 2019年3月31日 +3.09%
- 1225億9800万
個別
- 2017年3月31日
- 1109億5500万
- 2018年3月31日 +7.95%
- 1197億7900万
- 2019年3月31日 +2.95%
- 1233億1400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 将来の成長に向けた投資資金については、自己資金で賄うことを基本方針としております。財政状態及びキャッシュ・フローの状況を踏まえ、必要な資金需要に対応できる財務健全性は確保されているものと判断しております。2019/06/25 13:03
<財政状態>総資産は前連結会計年度末と比べ60億40百万円(3.1%)増加し、2,024億54百万円となりました。なお、当期首から「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を適用し、遡及処理を行った影響により、前連結会計年度末の総資産は当該会計基準の適用前と比べ15億54百万円減少しております。純資産は前連結会計年度末と比べ36億70百万円(3.1%)増加し、1,225億98百万円となりました。この結果、自己資本比率は60.2%となりました。
<キャッシュ・フローの状況>現金及び現金同等物は前連結会計年度末に比べ47百万円(0.1%)減少し、588億25百万円となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/25 13:03
…期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は
移動平均法により算定) - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/25 13:03
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2019/06/25 13:03
…期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2018年4月1日2019/06/25 13:03
至 2019年3月31日) (注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。1株当たり純資産 4,238.09円 1株当たり当期純利益 320.22円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 317.17円 1株当たり純資産 4,388.18円 1株当たり当期純利益 338.40円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 336.23円