- 9934
- 2026/09/17
- 時価
- 3565億円
- PER 予
- 14.87倍
- 2010年以降
- 7.9-17.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.7倍
- 2010年以降
- 0.61-1.64倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.71%
- ROE 予
- 11.43%
- ROA 予
- 7.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 107億6600万
- 2021年12月31日 +7.77%
- 116億200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/02/14 11:52
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は15,101百万円減少、売上原価は14,774百万円減少、営業利益は327百万円減少、営業外収益は765百万円減少、営業外費用は1,045百万円減少、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ46百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は25百万円増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <販売費及び一般管理費>販売費及び一般管理費は前年同期比で23億19百万円(11.1%)増加し、232億37百万円となりました。これは主に、人員増加に伴う人件費の増加や前期の営業活動制限の反動によるものであります。2022/02/14 11:52
<営業利益>営業利益は前年同期比で8億36百万円(7.8%)増加し、116億2百万円となりました。また、売上高営業利益率は前年同期比で0.2ポイント上昇し、5.8%となりました。収益認識会計基準等の適用により、営業利益が3億27百万円減少しております。
<営業外損益>営業外収益は前年同期比で3億79百万円減少し、営業外費用は10億48百万円減少しましたが、これは主に収益認識会計基準等の適用によるものであります。