無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 12億3300万
- 2022年3月31日 +18.57%
- 14億6200万
個別
- 2021年3月31日
- 9億8900万
- 2022年3月31日 +17.8%
- 11億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 係る損失であります。2022/06/28 13:25
(7) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、前連結会計年度においては主に報告セグメントに帰
属しない事業用地の設備投資額であり、当連結会計年度においては主に基幹系業務システム等の設備投資額 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品
…主として移動平均法による原価法を採用しております。
製品・原材料
…主として総平均法による原価法を採用しております。
なお、連結貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、当社及び国内連結子会社の1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物………15年~50年
機械装置及び運搬具…6年~12年
工具、器具及び備品…2年~10年2022/06/28 13:25 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- (単位:百万円)2022/06/28 13:25
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 工具、器具及び備品 8 27 無形固定資産 11 8 合計 23 45 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度末と比べ収入が30億26百万円(21.5%)減少し、110億48百万円のプラスとなりました。これは主に、売上債権の増加(93億37百万円)、法人税等の支払(45億4百万円)がありましたが、税金等調整前当期純利益(177億4百万円)、仕入債務の増加(58億65百万円)があったことによるものであります。2022/06/28 13:25
投資活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度末と比べ支出が31億20百万円(145.0%)増加し、52億71百万円のマイナスとなりました。これは主に、定期預金の払戻(100億円)と預入(130億円)の収支、有形固定資産の取得による支出(9億89百万円)、無形固定資産の取得による支出(6億55百万円)があったことによるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度末と比べ支出が5億25百万円(9.1%)増加し、62億73百万円のマイナスとなりました。これは主に、ストックオプションの行使による収入(10億95百万円)がありましたが、配当金の支払(55億80百万円)、自己株式の取得による支出(17億61百万円)があったことによるものであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品…2年~10年2022/06/28 13:25
②無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品…2年~10年2022/06/28 13:25
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用し