太洋物産(9941)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年3月31日
- -8269万
- 2011年3月31日 -20.04%
- -9926万
- 2012年3月31日 -115.54%
- -2億1396万
- 2013年3月31日
- 2億5562万
- 2014年3月31日 -36.22%
- 1億6304万
- 2015年3月31日 -77.93%
- 3597万
- 2016年3月31日
- -3億2301万
- 2017年3月31日
- 2億2175万
- 2018年3月31日 -96.53%
- 769万
- 2019年3月31日
- -5425万
- 2020年3月31日 -95.6%
- -1億611万
- 2021年3月31日
- -524万
- 2022年3月31日
- 1億3268万
- 2023年3月31日
- -93,000
- 2024年3月31日
- 1億569万
- 2025年3月31日 +20.48%
- 1億2734万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△75,370千円は、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2024/05/15 16:10
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2024/05/15 16:10
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当社の主要事業である食肉関連においては、未だ外食産業を中心とした需要は回復に至っておらず、売上高・取扱数量は減少となりましたが、新規アイテムの成約や、利益率の高い商材の販売を増加させることができました。次に農産品では、新規契約の取引が進み、売上高・取扱数量ともに増加となりました。中国関連の取引においては、中国向けの輸出取引・三国間取引を中心に売上高・取扱数量ともに増加となりました。輸入豚肉に関しては、中東問題による航路の迂回等を余儀なくされたことによる入船遅れ及び輸送コストの上昇等により、前年同期比で売上高・取扱数量ともに減少となりました。2024/05/15 16:10
この結果、当第2四半期累計期間における売上高は、95億71百万円(前年同四半期累計期間比 5百万円増)、営業利益1億5百万円(前年同四半期累計期間は 営業損失0百万円)、経常利益80百万円(前年同四半期累計期間は 経常損失34百万円)、四半期純利益60百万円(前年同四半期累計期間は四半期純損失38百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。