営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年3月31日
- 1億3268万
- 2023年3月31日
- -93,000
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△114,147千円は、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2023/05/15 16:22
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。2023/05/15 16:22
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間における我が国の経済は、新型コロナウイルスが収束に向かいつつある中で、国内外における経済社会活動が正常化に向かっており、景気の持ち直しの動きが見えているものの、ロシア・ウクライナ情勢の長期化や国際情勢による原材料価格の上昇及び供給面での制約等により先行きが不透明な状況が依然として続いているなかで、当第2四半期会計期間末を迎えました。2023/05/15 16:22
このような環境の下、当社の主要事業である食肉関連においては、営業利益率及び資金効率の向上を目的として、当事業年度より輸入鶏肉の取扱を縮小し、加工食品をはじめとする利益率の高い商材へ取扱をシフトしてまいりました。
この結果、当第2四半期累計期間における売上高は、95億65百万円(前年同四半期累計期間比 4.9%減)、営業損失0百万円(前年同四半期累計期間は 営業利益132百万円)、経常損失34百万円(前年同四半期累計期間は 経常利益120百万円)、四半期純損失38百万円(前年同四半期累計期間は、四半期純利益79百万円)となりました。