建物(純額)
個別
- 2019年9月30日
- 9022万
- 2020年9月30日 -12.93%
- 7855万
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2020/12/28 13:38
(2)資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 金額(千円) 本社事務所(東京都渋谷区) 事業用資産 建物附属設備 5,692 工具、器具及び備品 298
当社は、資産のグルーピングに際し、管理会計上の区分においてキャッシュ・フローを生み出す最小の単位と捉え、事業用資産について全体で一つの資産グループとしております。上記のいずれにも属さないものについては共用資産としてより大きな単位でグルーピングする方法を採用しております。 - #2 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は,「工具、器具及び備品」であり、「建設仮勘定」は含んでおりません。なお、金額には消費税等は含まれておりません。2020/12/28 13:38
2.上記の他、建物を賃借しており、年間賃借料は下記のとおりであります。
本社 42,119千円 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
(2)無形固定資産
定額法によっております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/12/28 13:38 - #4 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産2020/12/28 13:38
上記に対応する債務前事業年度(2019年9月30日) 当事業年度(2020年9月30日) 売掛金 1,802,413千円 1,481,160千円 建物 82,582 78,554 土地 165,123 165,123
- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2020/12/28 13:38
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
(2)無形固定資産