9955 ヨンキュウ

9955
2026/03/13
時価
373億円
PER 予
8.75倍
2010年以降
赤字-31.67倍
(2010-2025年)
PBR
0.93倍
2010年以降
0.16-1.09倍
(2010-2025年)
配当 予
0.82%
ROE 予
10.58%
ROA 予
7.44%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額5,866千円には、セグメント間取引消去における内部利益3,406千円、その他の調整額2,460千円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/11/14 10:25
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社の一般貨物運送事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額10,907千円には、セグメント間取引消去における内部利益8,714千円、その他の調整額2,193千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/14 10:25
#3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
当社グループでは、第1四半期連結会計期間に完成した三崎水産加工センターをはじめとした一連の設備投資計画の見直しを契機として、有形固定資産の使用実態を改めて検討いたしました。その結果、耐用年数の期間内において長期安定的な稼働が見込まれることから、有形固定資産の減価償却方法として定額法による費用配分を行うことが経営実態をより適切に反映する合理的な方法であると判断いたしました。
この変更により、従来の方法と比べて、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ41,391千円増加しております。
2022/11/14 10:25
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
利益面では、子会社におけるウナギ・マグロ事業が順調に業績推移したことなどから各利益は前年実績を若干上回るものとなりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は189億29百万円(前年同期比16.8%増)、営業利益は16億17百万円(前年同期比1.0%増)、経常利益は18億26百万円(前年同期比2.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億98百万円(前年同期比16.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりであります。
2022/11/14 10:25

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