9957 バイテック HD

9957
2019/03/26
時価
276億円
PER 予
13.78倍
2010年以降
4.28-17.53倍
(2010-2018年)
PBR
1.69倍
2010年以降
0.56-1.97倍
(2010-2018年)
配当 予
3.64%
ROE 予
12.26%
ROA 予
2.26%
資料
Link
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バイテック HD(9957)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
24億412万
2009年3月31日 -62.74%
8億9584万
2009年12月31日 -19.3%
7億2291万
2010年3月31日 +41.61%
10億2374万
2010年6月30日 -78.81%
2億1692万
2010年9月30日 +161.77%
5億6785万
2010年12月31日 +34.11%
7億6157万
2011年3月31日 +32.62%
10億995万
2011年6月30日 -86.9%
1億3225万
2011年9月30日 +413.9%
6億7968万
2011年12月31日 +6.64%
7億2478万
2012年3月31日 +81.71%
13億1700万
2012年6月30日 -88.64%
1億4959万
2012年9月30日 +151.23%
3億7583万
2012年12月31日 +65.54%
6億2214万
2013年3月31日 +48.34%
9億2289万
2013年6月30日 -71.67%
2億6146万
2013年9月30日 +144.07%
6億3816万
2013年12月31日 +94.41%
12億4062万
2014年3月31日 +43.57%
17億8118万
2014年6月30日 -89.26%
1億9122万
2014年9月30日 +320.05%
8億322万
2014年12月31日 +105.35%
16億4939万
2015年3月31日 +47.55%
24億3375万
2015年6月30日 -73.01%
6億5692万
2015年9月30日 +91.32%
12億5685万
2015年12月31日 +46.3%
18億3882万
2016年3月31日 +33.85%
24億6125万
2016年6月30日 -86.16%
3億4067万
2016年9月30日 +271.69%
12億6622万
2016年12月31日 +82.86%
23億1540万
2017年3月31日 +20.07%
27億8015万
2017年6月30日 -60.03%
11億1117万
2017年9月30日 +75.49%
19億5004万
2017年12月31日 +37.96%
26億9032万
2018年3月31日 +16.37%
31億3070万
2018年6月30日 -69.2%
9億6414万
2018年9月30日 +128.51%
22億313万
2018年12月31日 +44.94%
31億9326万

個別

2008年3月31日
18億8476万
2009年3月31日 -62.55%
7億577万
2010年3月31日 -21.8%
5億5193万
2011年3月31日 -13.82%
4億7563万
2012年3月31日 +77.48%
8億4414万
2013年3月31日 -78.81%
1億7888万
2014年3月31日 +291.51%
7億33万
2015年3月31日 +141.44%
16億9086万
2016年3月31日 -36.67%
10億7083万
2017年3月31日 -74.29%
2億7527万
2018年3月31日 +77.39%
4億8830万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間の債権と債務の相殺消去であります。
2.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
2018/06/26 11:21
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額は、セグメント間の内部取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間の債権と債務の相殺消去であります。
2.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/06/26 11:21
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2018/06/26 11:21
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする数値および経営指標(第34期 平成33年3月期)
売上高3,000億円
営業利益80億円
経常利益65億円
(注)DEレシオの算出方法:有利子負債(リース債務除く)÷自己資本
(3) 中長期的な会社の経営戦略と対処すべき課題
2018/06/26 11:21
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における売上高は185,883百万円(前期比33.9%増)となり、前連結会計年度に比べて47,042百万円増加しました。これは主にデバイス事業および調達事業の伸長によるものです。セグメント別の売上高・主要因については、「(1)経営成績等の状況の概要①財政状態及び経営成績の状況」に記載のとおりであります。
営業利益は3,130百万円(前期比12.6%増)となり、前連結会計年度に比べて351百万円増加しました。これは主にデバイス事業の売上が伸長したことによるものです。
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日)前期比
売上高138,841百万円185,883百万円133.9%
営業利益2,780百万円3,130百万円112.6%
経常利益2,067百万円2,573百万円124.5%
当社グループの経営成績に重要な影響を与える要因については、「2 事業等のリスク」に記載のとおりであります。
2018/06/26 11:21

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