営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 17億8118万
- 2015年3月31日 +36.64%
- 24億3375万
個別
- 2014年3月31日
- 7億33万
- 2015年3月31日 +141.44%
- 16億9086万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理方法と同一であります。2015/06/25 14:23
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 売上高 7,173百万円2015/06/25 14:23
営業利益 △31百万円
(概算額の算定方法) - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理方法と同一であります。2015/06/25 14:23
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 業績等の概要
- このような状況下、当社グループにおいては、デバイス事業では車載向けを中心に半導体、電子部品の販売が好調に推移したほか、商流移管によるメモリ製品の売上増加、産業機器及び医療機器向けCPUの販売が拡大しました。また、平成26年12月1日付で譲渡を受けた三井物産エレクトロニクス株式会社 デバイス事業の売上が寄与しました。一方、デジタルカメラ向け製品を中心に売上が減少しました。環境エネルギー事業では、当社が運営するメガソーラー竣工件数増加により発電収入が増えたほか、個人や事業者向けメガソーラー発電所の分譲販売、電力販売による売上が貢献しました。2015/06/25 14:23
その結果、当連結会計年度の売上高は118,703百万円(前期比8.9%増)となりました。利益面につきましては、粗利益率の改善もあり、営業利益は2,433百万円(前期比36.6%増)、経常利益は2,008百万円(前期比11.7%増)、当期純利益は1,425百万円(前期比9.5%増)となりました。
当連結会計年度のセグメントの業績は次のとおりであります。