売上高
連結
- 2013年3月31日
- 995億4904万
- 2014年3月31日 +4.7%
- 1042億2684万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/26 11:57
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 24,956,507 52,140,268 81,286,666 109,038,831 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 318,738 670,887 1,348,707 1,806,538 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当該組織変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2014/06/26 11:57
2.報告セグメントの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理方法と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
株式会社おおたローカルエナジー
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2014/06/26 11:57 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2014/06/26 11:57
顧客の名称 売上高 関連すセグメント名 パナソニック株式会社 16,974,455 デバイス事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2014/06/26 11:57 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/06/26 11:57
- #7 業績等の概要
- このような状況下、当社グループでは好調な自動車業界を背景に車載向けIC等の販売が伸びているほか、マルチファンクションプリンタ向けを始めとしてCPUの販売が好調に推移しました。また、太陽光パネル販売や売電収入が売上に貢献しました。一方、イメージセンサについては、デジタルカメラ向けが顧客の生産台数見直しにより販売が減少したほか、小型液晶パネルは仕入先メーカーの再編に伴う商流変更により取扱いが減少しました。2014/06/26 11:57
その結果、当連結会計年度の売上高は109,038百万円(前期比106%)となりました。利益面につきましては、粗利益率の改善もあり経常利益は1,797百万円(前期比201%)、当期純利益は1,301百万円(前期比208%)となりました。
当連結会計年度のセグメントの業績は次のとおりであります。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 経営成績の分析2014/06/26 11:57
当連結会計年度における売上高は109,038百万円(前期比6.6%増)、経常利益は1,797百万円(前期比101.5%増)、当期純利益は1,301百万円(前期比108.3%増)となりました。
(2) 経営戦略の現状と見通し - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高の内容は次のとおりであります。2014/06/26 11:57
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引による取引高売上高仕入高販売費及び一般管理費営業取引以外の取引高営業外収益営業外費用 10,664,660千円261,670千円348,950千円74,406千円861千円 10,802,060千円1,063,390千円459,019千円520,928千円1,100千円