持分法で会計処理されている投資(IFRS)
連結
- 2025年2月28日
- 51億7000万
- 2026年2月28日 -72.57%
- 14億1800万
有報情報
- #1 注記事項-持分法で会計処理されている投資、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 持分法で会計処理されている投資
(1)関連会社に対する投資
個々には重要性のない関連会社に対する投資の帳簿価額は以下のとおりであります。
個々には重要性のない関連会社の当期包括利益の持分取込額は以下のとおりであります。(単位:百万円) 前連結会計年度
(2025年2月28日)当連結会計年度
(2026年2月28日)帳簿価額合計 4,941 1,344
(2)共同支配企業に対する投資(単位:百万円) 前連結会計年度
(自 2024年3月1日
至 2025年2月28日)当連結会計年度
(自 2025年3月1日
至 2026年2月28日)当期利益に対する持分取込額 42 △2,715 当期包括利益に対する持分取込額 42 △2,715
個々には重要性のない共同支配企業に対する投資の帳簿価額は以下のとおりであります。
個々には重要性のない共同支配企業の当期包括利益の持分取込額は以下のとおりであります。(単位:百万円) 前連結会計年度
(2025年2月28日)当連結会計年度
(2026年2月28日)帳簿価額合計 1,111 75
2026/05/21 10:20(単位:百万円) 前連結会計年度
(自 2024年3月1日
至 2025年2月28日)当連結会計年度
(自 2025年3月1日
至 2026年2月28日)当期利益に対する持分取込額 △343 △75 当期包括利益に対する持分取込額 △343 △75 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産合計は2,800億59百万円と前連結会計年度末に比べて62億33百万円増加しました。2026/05/21 10:20
この主な要因は、㈱ライトオンを連結子会社化したことで資産合計が約226億円増加した一方、現金及び現金同等物が約10億円、売上債権及びその他の債権が約53億円、使用権資産が約21億円、神戸本社ビル売却により有形固定資産が約28億円、持分法適用関連会社である㈱ラクサス・テクノロジーズにおいて株式評価損を計上したことで持分法で会計処理されている投資が約35億円それぞれ減少したことによるものです。
(負債) - #3 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/05/21 10:20
(単位:百万円) 無形資産 13 79,024 82,657 持分法で会計処理されている投資 15 5,170 1,418 繰延税金資産 16 5,034 7,952