純資産
個別
- 2024年2月29日
- 228億9300万
- 2025年2月28日 +13.67%
- 260億2300万
- 2026年2月28日 +13.08%
- 294億2800万
有報情報
- #1 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ① のれん2026/05/21 10:20
当社グループは取得日時点で測定した譲渡対価の公正価値から、取得日時点における識別可能な取得資産及び引受負債の純認識額のうち当社グループが有する比例的な持分及び被取得企業の識別可能な純資産の公正価値に非支配株主の持分割合を乗じて測定した非支配持分を控除した額をのれんとして認識しております。
② その他の無形資産 - #2 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の金融資産のうち、差入保証金については、退店計画等に基づき合理的と考えられる期間及び利率によって公正価値を算定しております。2026/05/21 10:20
また、市場性のある有価証券の公正価値は取引所の価格によっております。市場性のない有価証券については、主に修正純資産方式(対象会社の保有する資産及び負債の公正価値を参照することにより公正価値を算定する方法)を用いて公正価値の算定を行っております。
(c)仕入債務及びその他の債務、その他の金融負債 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの……時価法2026/05/21 10:20
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等…………………移動平均法による原価法 - #4 重要な契約等(連結)
- 当社が締結している財務上の特約が付されている重要なローン契約は以下のとおりです。2026/05/21 10:20
(4) 社債の発行に付される財務上の特約契約形態 シンジケートローン契約 コミット型シンジケートローン 担保 1. 資産による担保当社が保有する信託受益権に対して質権が設定されております。2. 連帯保証借入人である当社は事業持株会社のため、当社の連結子会社が連帯保証人となっております。 なし 特約の内容 1. 純資産の維持(純資産額維持条項)各事業年度末において「資本合計」から「その他資本性金融商品」を差し引いた金額を、以下のいずれか高いほうの金額以上に維持すること・491億400万円・直前決算期の75%2. 利益の維持(利益維持条項)「売上総利益」から「販売費及び一般管理費」を差し引いた金額が、2期連続して40億円未満になってはいけない。 1. 純資産の維持(純資産額維持条項)各事業年度末において「資本合計」から「その他資本性金融商品」を差し引いた金額を、以下のいずれか高いほうの金額以上に維持すること・560億400万円・直前決算期の75%2. 利益の維持(利益維持条項)「売上総利益」から「販売費及び一般管理費」を差し引いた金額が、2期連続して40億円未満になってはいけない。
該当事項はありません。