東テク(9960)ののれんの推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 8100万
- 2009年3月31日 +95.06%
- 1億5800万
- 2010年3月31日 +100%
- 3億1600万
- 2010年12月31日 -18.99%
- 2億5600万
- 2011年3月31日 -7.42%
- 2億3700万
- 2011年6月30日 -8.44%
- 2億1700万
- 2011年9月30日 -9.22%
- 1億9700万
- 2011年12月31日 -10.15%
- 1億7700万
- 2012年3月31日 -10.73%
- 1億5800万
- 2012年6月30日 -12.66%
- 1億3800万
- 2012年9月30日 -14.49%
- 1億1800万
- 2012年12月31日 -16.95%
- 9800万
- 2013年3月31日 -19.39%
- 7900万
- 2013年6月30日 -12.66%
- 6900万
- 2013年9月30日 -14.49%
- 5900万
- 2013年12月31日 -16.95%
- 4900万
- 2014年3月31日 -20.41%
- 3900万
- 2014年6月30日 -25.64%
- 2900万
- 2014年9月30日 -34.48%
- 1900万
- 2014年12月31日 -52.63%
- 900万
- 2016年6月30日 +677.78%
- 7000万
- 2016年9月30日 -5.71%
- 6600万
- 2016年12月31日 -4.55%
- 6300万
- 2019年3月31日 -53.97%
- 2900万
- 2019年6月30日 +999.99%
- 18億1700万
- 2019年9月30日 -5.39%
- 17億1900万
- 2019年12月31日 -5.7%
- 16億2100万
- 2020年3月31日 -6.05%
- 15億2300万
- 2020年6月30日 -6.43%
- 14億2500万
- 2020年9月30日 -6.88%
- 13億2700万
- 2020年12月31日 -7.39%
- 12億2900万
- 2021年3月31日 -7.97%
- 11億3100万
- 2021年6月30日 -8.31%
- 10億3700万
- 2021年9月30日 -9.16%
- 9億4200万
- 2021年12月31日 -9.98%
- 8億4800万
- 2022年3月31日 +211.44%
- 26億4100万
- 2022年6月30日 -1.48%
- 26億200万
- 2022年9月30日 +0.08%
- 26億400万
- 2022年12月31日 -30.8%
- 18億200万
- 2023年3月31日 -9.38%
- 16億3300万
- 2023年6月30日 -7.16%
- 15億1600万
- 2023年9月30日 -4.29%
- 14億5100万
- 2023年12月31日 -7.86%
- 13億3700万
- 2024年3月31日 -12.42%
- 11億7100万
- 2024年6月30日 ±0%
- 11億7100万
- 2024年9月30日 +1.11%
- 11億8400万
- 2024年12月31日 -10.22%
- 10億6300万
- 2025年3月31日 -0.47%
- 10億5800万
- 2025年6月30日 +76.65%
- 18億6900万
- 2025年9月30日 -4.39%
- 17億8700万
- 2025年12月31日 -4.76%
- 17億200万
- 2026年3月31日 -48%
- 8億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/06/25 16:59
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2. 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/06/25 16:59
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 役員退職慰労引当金繰入額 23 30 のれん償却額 567 206 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び期間
のれんの償却については、8年間で均等償却を行っております。2025/06/25 16:59 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、固定資産のうち減損の兆候がある資産又は資産グループについて、当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。減損の兆候の把握、減損損失の認識及び測定に当たっては慎重に検討しておりますが、事業計画や市場環境の変化により、その見積り額の前提とした条件や仮定に変更が生じ減少した場合、減損処理が必要となる可能性があります。2025/06/25 16:59
(のれんの減損)
当社グループは、のれんについて8年間の定額法により償却を行っております。その資産性については子会社等の業績や事業計画等を基に検討しており、将来において当初想定した収益等が見込めなくなり、減損の必要性を認識した場合には、当該連結会計年度においてのれんの減損処理を行う可能性があります。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/06/25 16:59
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2025/06/25 16:59
(8) のれんの償却方法及び期間
のれんの償却については、8年間で均等償却を行っております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
当連結会計年度において、Quantum Automation Pte.Ltd.(以下「QA社」という)に係るのれん1,058百万円を計上しております。
(2) 会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
のれんはQA社の事業により今後期待される超過収益力に関連して発生しており、その効果の発現する期間を見積り、その期間で均等償却することとしております。また、当該超過収益力は、経営者が作成したQA社の事業計画を基礎として見積もられており、事業計画の主要な仮定は売上高成長率の予測となっております。
当社は、当連結会計年度の当該のれんの減損テストの結果、減損の兆候は無いと判断しております。
当該事業計画の主要な仮定である売上高成長率は、将来の事業環境の変化等の影響を受けるため、主要な仮定に重要な見直しが必要となり、事業計画に重要な修正が生じた場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表において減損損失が計上される可能性があります。2025/06/25 16:59 - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 自己資金により充当2025/06/25 16:59
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。