東テク(9960)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 16億3500万
- 2014年6月30日 +17.25%
- 19億1700万
- 2014年9月30日 -1.04%
- 18億9700万
- 2014年12月31日 -0.63%
- 18億8500万
- 2015年3月31日 -17.61%
- 15億5300万
- 2015年6月30日 -0.84%
- 15億4000万
- 2015年9月30日 -1.43%
- 15億1800万
- 2015年12月31日 -1.45%
- 14億9600万
- 2016年3月31日 +51%
- 22億5900万
- 2016年6月30日 +0.04%
- 22億6000万
- 2016年9月30日 -1.24%
- 22億3200万
- 2016年12月31日 -1.39%
- 22億100万
- 2017年3月31日 -6.72%
- 20億5300万
- 2017年6月30日 -2.63%
- 19億9900万
- 2017年9月30日 -2.3%
- 19億5300万
- 2017年12月31日 -1.54%
- 19億2300万
- 2018年3月31日 +1.77%
- 19億5700万
- 2018年6月30日 -1.48%
- 19億2800万
- 2018年9月30日 -2.13%
- 18億8700万
- 2018年12月31日 -2.49%
- 18億4000万
- 2019年3月31日 -47.07%
- 9億7400万
- 2019年6月30日 +2.16%
- 9億9500万
- 2019年9月30日 -4.82%
- 9億4700万
- 2019年12月31日 -5.17%
- 8億9800万
- 2020年3月31日 -3.67%
- 8億6500万
- 2020年6月30日 -1.04%
- 8億5600万
- 2020年9月30日 -5.72%
- 8億700万
- 2020年12月31日 -6.69%
- 7億5300万
- 2021年3月31日 -57.64%
- 3億1900万
- 2021年6月30日 -12.54%
- 2億7900万
- 2021年9月30日 -11.47%
- 2億4700万
- 2021年12月31日 +1.21%
- 2億5000万
- 2022年3月31日 +82%
- 4億5500万
- 2022年6月30日 +2.64%
- 4億6700万
- 2022年9月30日 -0.43%
- 4億6500万
- 2022年12月31日 +0.22%
- 4億6600万
- 2023年3月31日 +14.59%
- 5億3400万
- 2023年6月30日 +1.69%
- 5億4300万
- 2023年9月30日 -0.74%
- 5億3900万
- 2023年12月31日 +0.37%
- 5億4100万
- 2024年3月31日 -80.04%
- 1億800万
- 2024年6月30日 +104.63%
- 2億2100万
- 2024年9月30日 -52.04%
- 1億600万
- 2024年12月31日 -16.98%
- 8800万
- 2025年3月31日 +55.68%
- 1億3700万
- 2025年6月30日 +70.07%
- 2億3300万
- 2025年9月30日 -9.87%
- 2億1000万
- 2025年12月31日 -3.33%
- 2億300万
- 2026年3月31日 +108.87%
- 4億2400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ハ 小規模企業等における簡便法の採用2025/06/25 16:59
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額等を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/25 16:59
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 税務上の繰越欠損金(注) 67百万円 92百万円 退職給付に係る負債 27 131 貸倒引当金 92 60
前連結会計年度(2024年3月31日) (単位:百万円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2025/06/25 16:59
当連結会計年度の営業活動の結果得られた資金は13,883百万円(前連結会計年度は9,939百万円の収入)となりました。これは、法人税等の支払額3,846百万円に加え、退職給付に係る負債の減少720百万円により資金が減少したものの、好調な業績を背景に税金等調整前当期純利益15,872百万円を計上した他、減価償却費1,568百万円、賞与引当金の増加1,034百万円により資金が増加したことが主な要因です。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 退職一時金制度(全て非積立型制度であります。)では、退職給付として、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給します。2025/06/25 16:59
なお、一部の連結子会社が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度では、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
また確定拠出型の制度として、当社において選択制確定拠出年金制度を導入しております。さらに、連結子会社3社は中小企業退職金共済制度及び建設業退職金共済制度を各社に応じて採用しております。