- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2022/06/24 13:05- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等:47百万円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2022/06/24 13:05- #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び期間
のれんの償却については、5~8年間で均等償却を行っております。2022/06/24 13:05 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
現金を対価とする株式の取得により新たにQuantum Automation Pte.Ltd.及びその子会社4社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 2,962 | 百万円 |
| 固定資産 | 65 | |
| のれん | 1,887 | |
| 流動負債 | △920 | |
2022/06/24 13:05- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 財政状態の状況
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べて3,127百万円増加し84,611百万円となりました。これは、営業債権や棚卸資産の純減1,335百万円があった一方で、現金及び預金の増加2,790百万円及び海外子会社を新規連結したこと等によりのれんが1,510百万円増加したことが主な要因です。
なお、商品販売事業の当連結会計年度末におけるセグメント資産は、前連結会計年度末に比べて742百万円減少し52,987百万円となりました。一方、工事事業の当連結会計年度末におけるセグメント資産は、前連結会計年度末に比べて4,119百万円増加し30,523百万円となりました。
2022/06/24 13:05- #6 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2022/06/24 13:05- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(8) のれんの償却方法及び期間
のれんの償却については、5~8年間で均等償却を行っております。
2022/06/24 13:05- #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
当連結会計年度において、Quantum Automation Pte.Ltd.(以下「QA社」という)に係るのれん1,887百万円を計上しております。当該のれんは当連結会計年度末においてQA社の支配を獲得した際に計上したものです。
(2) 会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
2022/06/24 13:05