四半期報告書-第67期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
(追加情報)
(表示方法の変更)
(四半期連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において独立掲記していた流動負債の「未成工事受入金」につきまして、金額的重要性が乏しくなったため、第1四半期連結会計期間より流動負債の「その他」に含めて表示しております。
当該表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動負債に表示していた「未成工事受入金」 422百万円、「その他」3,063百万円は、「その他」3,485百万円として組み替えております。
(四半期連結損益計算書関係)
前第2四半期連結累計期間において、独立掲記していた営業外費用の「手形売却損」は、金額的重要性が乏しくなったため、第1四半期連結累計期間より営業外費用の「雑損失」に含めて表示しております。
当該表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っています。 この結果、営業外費用の「手形売却損」 に表示していた3百万円、「雑損失」に表示していた18百万円は、営業外費用の「雑損失」21百万円として組み替えております。
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前第2四半期連結累計期間において、独立掲記していた営業活動によるキャッシュ・フローの「未成工事受入金の増減額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当第2四半期連結累計期間より営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示しております。
当該表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っています。 この結果、営業活動によるキャッシュ・フローの「未成工事受入金の増減額」 に表示していた108百万円、「その他」に表示していた△212百万円は、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」△104百万円として組み替えております。
(株式取得による会社等の買収)
前連結会計年度において重要な後発事象として記載しておりましたQuantum Automation Pte Ltdの株式取得につきましては、引き続き同社の株式取得に向け交渉中であります。
(表示方法の変更)
(四半期連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において独立掲記していた流動負債の「未成工事受入金」につきまして、金額的重要性が乏しくなったため、第1四半期連結会計期間より流動負債の「その他」に含めて表示しております。
当該表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動負債に表示していた「未成工事受入金」 422百万円、「その他」3,063百万円は、「その他」3,485百万円として組み替えております。
(四半期連結損益計算書関係)
前第2四半期連結累計期間において、独立掲記していた営業外費用の「手形売却損」は、金額的重要性が乏しくなったため、第1四半期連結累計期間より営業外費用の「雑損失」に含めて表示しております。
当該表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っています。 この結果、営業外費用の「手形売却損」 に表示していた3百万円、「雑損失」に表示していた18百万円は、営業外費用の「雑損失」21百万円として組み替えております。
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前第2四半期連結累計期間において、独立掲記していた営業活動によるキャッシュ・フローの「未成工事受入金の増減額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当第2四半期連結累計期間より営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示しております。
当該表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っています。 この結果、営業活動によるキャッシュ・フローの「未成工事受入金の増減額」 に表示していた108百万円、「その他」に表示していた△212百万円は、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」△104百万円として組み替えております。
(株式取得による会社等の買収)
前連結会計年度において重要な後発事象として記載しておりましたQuantum Automation Pte Ltdの株式取得につきましては、引き続き同社の株式取得に向け交渉中であります。