9962 ミスミG

9962
2026/06/24
時価
1兆760億円
PER 予
26.72倍
2010年以降
12.3-60.55倍
(2010-2026年)
PBR
2.63倍
2010年以降
1.28-5.66倍
(2010-2026年)
配当 予
1.4%
ROE 予
9.85%
ROA 予
8.04%
資料
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CSV,JSON

ミスミG(9962)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - VONA事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年6月30日
12億2500万
2013年9月30日 +106.04%
25億2400万
2013年12月31日 +28.45%
32億4200万
2014年3月31日 -24.37%
24億5200万
2014年6月30日 -51.47%
11億9000万
2014年9月30日 +76.47%
21億
2014年12月31日 +37.33%
28億8400万
2015年3月31日 +0.8%
29億700万
2015年6月30日 -65.19%
10億1200万
2015年9月30日 +77.47%
17億9600万
2015年12月31日 +42.15%
25億5300万
2016年3月31日 +43.05%
36億5200万
2016年6月30日 -5.23%
34億6100万
2016年9月30日 +49.03%
51億5800万
2016年12月31日 +58.05%
81億5200万
2017年3月31日 +22.06%
99億5000万
2017年6月30日 -67.48%
32億3600万
2017年9月30日 +79.94%
58億2300万
2017年12月31日 +38.79%
80億8200万
2018年3月31日 +11.48%
90億1000万
2018年6月30日 -81.75%
16億4400万
2018年9月30日 +89.6%
31億1700万
2018年12月31日 +46.84%
45億7700万
2019年3月31日 +51.39%
69億2900万
2019年6月30日 -76.04%
16億6000万
2019年9月30日 +80.42%
29億9500万
2019年12月31日 +51.49%
45億3700万
2020年3月31日 +33.39%
60億5200万
2020年6月30日 -87.38%
7億6400万
2020年9月30日 +125.79%
17億2500万
2020年12月31日 +130.43%
39億7500万
2021年3月31日 +54.77%
61億5200万
2021年6月30日 -14.84%
52億3900万
2021年9月30日 +102.44%
106億600万
2021年12月31日 +48.75%
157億7600万
2022年3月31日 +22.26%
192億8700万
2022年6月30日 -71.54%
54億9000万
2022年9月30日 +80.77%
99億2400万
2022年12月31日 +40.96%
139億8900万
2023年3月31日 +17.99%
165億600万
2023年6月30日 -80.15%
32億7600万
2023年9月30日 +110.5%
68億9600万
2023年12月31日 +55.58%
107億2900万
2024年3月31日 +31.68%
141億2800万
2024年9月30日 -48.68%
72億5100万
2025年3月31日 +99.5%
144億6600万
2025年9月30日 -49.49%
73億700万
2026年3月31日 +155.03%
186億3500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、株式会社ミスミグループ本社(当社)、連結子会社60社、非連結子会社1社及び関連会社3社で構成されており、FA事業、金型部品事業、VONA事業の3つの領域において事業を展開しております。
「FA事業」はFA(ファクトリーオートメーション)などの生産システムの合理化・省力化で使用される自動機の標準部品、高精度の精密生産装置に利用される自動位置決めモジュール、光技術関連の各種実験研究機器の開発・提供と電子機器類のデジタル化に伴い変化する各種機器生産現場への部材などの開発・提供に加え、カスタム機械部品の開発・提供をしております。
2026/06/16 14:01
#2 事業の内容
3 【事業の内容】
当社グループは、株式会社ミスミグループ本社(当社)、連結子会社60社、非連結子会社1社及び関連会社3社で構成されており、FA事業、金型部品事業、VONA事業の3つの領域において事業を展開しております。
当社グループの事業に関わる位置付け及び報告セグメントとの関係は次のとおりであります。
2026/06/16 14:01
#3 事業等のリスク
② 特定業界の市場動向が業績に及ぼす影響について
当社グループは、FA事業および金型部品事業において、自動車・電機(液晶・半導体を含む)業界を主要顧客としています。また、ミスミブランド以外の他社製品も含めた製造・自動化関連設備部品、MRO(消耗品)等間接材を販売するVONA事業では、広く自動化装置を活用しオペレーションを展開する顧客を対象としています。当社グループの業績はこれらの業界の設備投資動向や生産・オペレーション動向の影響を受けることがあります。
当社グループでは、各事業において常に市場動向を注視し、必要に応じ設備投資・人員配置・在庫の適正化等の施策を実施していますが、顧客の属する業界で予想を超える状況の変化が生じた場合、当社グループの業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
2026/06/16 14:01
#4 会計方針に関する事項(連結)
(5) 重要な収益及び費用の計上基準
当社グループはFA事業、金型部品事業、VONA事業の3つの領域における各製品の開発、提供を主な事業としています。当該製品の提供については、顧客に引き渡された時点又は顧客が検収した時点で製品に対する支配が顧客に移転すると判断していることから、製品が顧客に引き渡された時点又は顧客が検収した時点で収益を認識しております。ただし、製品の国内の提供については、出荷から顧客に引き渡された時点までの期間が通常の期間である場合は、重要性等に関する代替的な取扱いを適用し、出荷時点で収益を認識しております。収益は顧客との契約において約束された対価から返品、値引及び割戻し等を控除した金額で測定しております。また、買戻し義務を負っている有償支給取引については、金融取引として棚卸資産を引き続き認識するとともに、有償支給先に残存する支給品の期末棚卸高について金融負債を認識しております。なお、取引の対価は履行義務を充足してから1年以内に受領しております。
(6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
2026/06/16 14:01
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当社グループはFA事業、金型部品事業、VONA事業の3つの領域において事業を展開しております。顧客との契約から生じる収益を分解した情報は「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等) 3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載のとおりです。
2 収益を理解するための基礎となる情報
2026/06/16 14:01
#6 従業員の状況(連結)
(2026年3月31日現在)
セグメントの名称国内海外合計
[23][24][47]
VONA事業132173305
[11][0][11]
(注) 1 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は[ ]内に当連結会計年度の平均人員を外数で記載しております。なお、育成及び人事交流を主目的としてミスミグループ外の企業へ出向している社員については、従業員数に含めています。
2 全社(共通)として、記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属している実人員数であります。
2026/06/16 14:01
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
金型部品事業は、中国・アジアの堅調な成長が、需要低迷で弱含むその他地域をカバーし、売上高は88,368百万円(前年同期比2.2%増)、一方、営業利益においては、米州・欧州が自動車低迷の影響を受け、8,694百万円(前年同期比8.5%減)となりました。
VONA事業は、ミスミブランド以外の他社製品も含めた製造・自動化関連設備部品、MRO(消耗品)等間接材を販売するミスミグループの流通事業です。全地域で総じて堅調に推移し、売上高は192,516百万円(前年同期比7.1%増)、営業利益は18,635百万円(前年同期比28.8%増)となりました。
② キャッシュ・フローの状況
2026/06/16 14:01
#8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当社グループは、主にFA事業、金型部品事業、VONA事業において企画・販売を行っており、事業遂行上の設備投資計画については原則自己資金を充当しております。また、一時的な余資は安全性の高い金融資産で運用しており、投機的な取引は行わない方針であります。デリバティブ取引は、為替の変動リスクをヘッジする目的のみに利用する方針であります。
(2) 金融商品の内容およびそのリスク
2026/06/16 14:01

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