- 9962
- 2026/08/27
- 時価
- 1兆460億円
- PER 予
- 21.59倍
- 2010年以降
- 12.3-60.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.52倍
- 2010年以降
- 1.28-5.66倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.62%
- ROE 予
- 11.66%
- ROA 予
- 9.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)2014/11/07 16:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2014/11/07 16:00
(単位:百万円)売上 金額 その他の調整額 0 四半期連結損益計算書の売上高 98,708
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境において当社グループは、高品質・短納期・低価格を追求するとともに高い納期遵守率を維持しつつ業績の拡大に取り組んでいます。さらに、海外の全現地法人に導入したウェブカタログやウェブ受注システムにより、「設計時間・発注の手間を削減したい」という顧客の潜在ニーズに応えるなど、価格だけでなく利便性の向上にも取り組んでいます。国際市場では、大手顧客を中心に広がる短納期・大口ニーズに対応すると同時に、最適調達を目的とした現地生産や現地調達の取り組みも着実に実を結んでおります。国内では、自動車やスマートフォン関連などの需要増を取り込んだことにより、FA事業を中心として売上が大幅に伸長し、連結売上高全体の増加を牽引しました。2014/11/07 16:00
この結果、連結売上高は987億8百万円、対前年同期比で159億6千4百万円(19.3%)の増収となりました。利益面につきましては、営業利益は126億8百万円、対前年同期比27億8千4百万円(28.3%)の増益、経常利益は121億6千2百万円、対前年同期比で23億2千万円(23.6%)の増益、四半期純利益は76億3千7百万円、対前年同期比で15億8千8百万円(26.3%)の増益となりました。
・報告セグメントの業績