建物及び構築物(純額)
連結
- 2014年3月31日
- 82億8500万
- 2015年3月31日 +31.55%
- 108億9900万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは原則として、事業部門を基準にグルーピングを行っております。ただし、遊休資産については、個別の物件ごとにグルーピングを行っております。上記の資産は、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を減損損失として計上しております。2015/06/26 9:48
その内訳は、機械装置及び運搬具等87百万円、工具器具備品14百万円、建物及び構築物6百万円及びソフトウエア0百万円であります。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/26 9:48
建物及び構築物 2年~45年
機械装置及び運搬具 2年~12年