有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費の主要な費目2017/11/06 13:36
前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 給料手当 10,372 百万円 12,010 百万円 賞与引当金繰入 1,234 百万円 2,893 百万円 退職給付費用 527 百万円 520 百万円 役員賞与引当金繰入 124 百万円 130 百万円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べ130億3千9百万円増加し、2,250億8千1百万円となりました。この主な要因は受取手形及び売掛金が73億8千8百万円増加したこと、商品及び製品が41億3千8百万円増加したことなどにより流動資産が122億9千5百万円増加したこと、有形固定資産が1億4千1百万円減少したこと、無形固定資産が8千2百万円増加したこと、及び投資有価証券等の投資その他の資産が8億2百万円増加したことであります。2017/11/06 13:36
総負債は前連結会計年度末に比べ102億4千7百万円減少し、461億3千5百万円となりました。この主な要因は賞与引当金が12億5百万円増加したこと、未払法人税等が8億1千4百万円増加した一方で、支払手形及び買掛金が3億3千1百万円減少したこと、未払金が20億3千万円減少したことなどにより流動負債が6億6百万円減少し、新株予約権付社債の転換などにより固定負債が96億4千万円減少したことであります。
純資産は前連結会計年度末に比べ232億8千6百万円増加し、1,789億4千5百万円となりました。この主な要因は、新株予約権付社債の転換等により、資本金が51億1千2百万円増加したこと、資本剰余金が51億1千2百万円増加したこと、利益剰余金が105億3千2百万円増加したことなどにより株主資本が207億5千7百万円増加したこと、為替換算調整勘定等のその他の包括利益累計額が23億2百万円増加したことであります。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の72.9%から78.9%となりました。