9962 ミスミG

9962
2026/05/15
時価
9208億円
PER 予
22.87倍
2010年以降
12.3-60.55倍
(2010-2026年)
PBR
2.25倍
2010年以降
1.28-5.66倍
(2010-2026年)
配当 予
1.64%
ROE 予
9.85%
ROA 予
8.04%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「VONA事業」はミスミブランド以外のメーカー品も取り揃えた、ウェブ販売を中心とする一般流通品事業です。製造・自動化関連設備部品に加えて、MRO(消耗品)等の間接材を提供しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と同一であります。
2022/06/24 16:09
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2022/06/24 16:09
#3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当社グループはFA事業、金型部品事業、VONA事業の3つの領域において事業を展開しております。顧客との契約から生じる収益を分解した情報は「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等) 3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載のとおりです。
2 収益を理解するための基礎となる情報
2022/06/24 16:09
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度に係る連結財務諸表から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。2022/06/24 16:09
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:百万円)

(注) 売上高は当社グループの本邦と本邦以外の国又は地域における売上高であります。2022/06/24 16:09
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループでは、持続的成長を通じた企業価値の向上を目指しており、主に売上高や営業利益を経営指標として定めております。
2022/06/24 16:09
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これまで当社が築いてきたIT、物流、製造の強固な事業基盤やグローバル拠点網を活用し、全地域で回復した自動化需要を的確に捉えることに尽力しながら、昨年度から取り組んでいる収益改善策を徹底継続し、一部供給制約がありましたが、グローバル確実短納期の強みを発揮してきました。
この結果、連結売上高は366,160百万円(前年同期比17.8%増)となりました。利益面につきましては、売上高の拡大、収益改善効果および為替効果により、営業利益は52,210百万円(前年同期比92.0%増)、経常利益は52,500百万円(前年同期比93.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は37,557百万円(前年同期比119.1%増)となり、売上高、利益ともに過去最高を更新しました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しております。収益認識会計基準等の適用が財政状態及び経営成績に与える影響の詳細については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更)」をご参照ください。
2022/06/24 16:09
#8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(収益認識関係)」に記載しております。
2022/06/24 16:09

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