- 9962
- 2026/09/18
- 時価
- 1兆354億円
- PER 予
- 21.38倍
- 2010年以降
- 12.3-60.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.49倍
- 2010年以降
- 1.28-5.66倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.64%
- ROE 予
- 11.66%
- ROA 予
- 9.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 466億1500万
- 2024年3月31日 -17.7%
- 383億6500万
個別
- 2023年3月31日
- 94億6100万
- 2024年3月31日 +398.13%
- 471億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ※ セグメント利益の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/06/21 14:26
(注) 当社グループにおいては、内部管理上、資産(又は負債)を報告セグメントごとに配分していないため、報告セグメント別の資産(又は負債)を記載しておりません。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と同一であります。2024/06/21 14:26
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2024/06/21 14:26
当社グループでは、持続的成長を通じた企業価値の向上を目指しており、主に売上高、営業利益、エクイティスプレッドを経営指標として定めております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これまで当社が築いてきたIT、生産、物流の強固な事業基盤やグローバル拠点網をさらに強化すべく、基幹システム刷新は最大拠点の日本に導入が完了しました。同時に、新商品、新サービス開発を含む新事業政策の加速を継続した一方で、グローバルで設備投資需要低迷の影響を受け、売上・利益ともに前年比減少になりました。2024/06/21 14:26
この結果、連結売上高は367,649百万円(前年同期比1.5%減)となりました。利益面につきましては、売上数量減、事業モデル革新に向けた新基幹システム導入に関わる費用増加等の影響により、営業利益は38,365百万円(前年同期比17.7%減)、経常利益は41,265百万円(前年同期比13.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は28,152百万円(前年同期比17.9%減)となりました。