- 9962
- 2026/08/27
- 時価
- 1兆460億円
- PER 予
- 21.59倍
- 2010年以降
- 12.3-60.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.52倍
- 2010年以降
- 1.28-5.66倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.62%
- ROE 予
- 11.66%
- ROA 予
- 9.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループでは、情報セキュリティ等の強化を図るため、「情報セキュリティ基本方針」等の情報管理ルールを制定し、定期的に社内研修を実施し周知徹底を図るほか、IT基盤の強化にも取り組んでいます。2026/06/16 14:01
しかし万一、ウイルス等によるサイバー攻撃を受けた場合や、ソフトウエアやハードウエアに大規模な障害等が発生した場合、情報漏洩や顧客サービスの中断等が発生し、社会的信用の悪化や多額の損害賠償が生じる可能性があり、当社グループの業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
当連結会計年度において重大な情報セキュリティ事故または重大なシステム停止は発生しておりません。しかし、攻撃手口の高度化等により、情報漏洩や業務停止が生じるリスクは引き続き存在します。このため、社内や委託先を含む教育の継続、海外拠点を含むセキュリティ水準の底上げ、監視・初動対応体制の継続的強化等に取り組んでまいります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産2026/06/16 14:01
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)による定額法によっております。
その他の無形固定資産については、主に定額法(15年)を採用しております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/16 14:01
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)場所 用途 種類 金額 東京都他 遊休資産 ソフトウエア 300百万円
当社グループは原則として、事業部門を基準にグルーピングを行っております。ただし、遊休資産については、個別の物件ごとにグルーピングを行っております。上記の資産は、将来の回収可能性を検討した結果、将来キャッシュ・フローが帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。場所 用途 種類 金額 東京都他 遊休資産 ソフトウエア 504百万円 メキシコケレタロ 事業用資産 機械、建物他 92百万円