有価証券報告書-第59期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
有報資料
当社グループでは、製造技術を保有する駿河生産プラットフォームが核となった研究開発に取り組んでおります。
当社グループの当連結会計年度における研究開発費の総額は966百万円であり、研究開発活動は各事業部門が担当しております。
報告セグメント別には、FA事業において新規商品の開発及び生産性の向上を目的として817百万円を支出し、金型部品事業において高精度・高付加価値化への事業拡大、生産性の向上を目的として148百万円を支出しております。
当社グループの当連結会計年度における研究開発費の総額は966百万円であり、研究開発活動は各事業部門が担当しております。
報告セグメント別には、FA事業において新規商品の開発及び生産性の向上を目的として817百万円を支出し、金型部品事業において高精度・高付加価値化への事業拡大、生産性の向上を目的として148百万円を支出しております。