有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメントの「在外法人」には在外現地法人の売上が計上されており、同売上には、東南アジア・北米・オセアニア等での売上が含まれております。当第2四半期連結累計期間については、触媒等の化成品関連の売上が増加したこと等により、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前第2四半期連結累計期間に比べ、14.0%増の2,416百万円となりました。また、営業利益はインドネシア製造子会社の生産活動が安定的に推移したこと等を主要因として318.6%増の114百万円となりました。2018/11/08 9:15
総資産は、前連結会計年度末に比べ411百万円増加して、17,314百万円となりました。増加の主な要因は、受取手形及び売掛金が509百万円増加したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ241百万円増加して、9,805百万円となりました。増加の主な要因は、その他流動負債が270百万円増加したことによるものであります。