役員賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 1040万
- 2019年3月31日 +71.63%
- 1785万
個別
- 2018年3月31日
- 1040万
- 2019年3月31日 +71.63%
- 1785万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次の通りであります。2019/06/24 9:21
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 賞与引当金繰入額 82,493千円 90,519千円 役員賞与引当金繰入額 10,400千円 17,850千円 退職給付費用 47,200千円 64,124千円 - #2 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員賞与の支出に備えて、当事業年度における支給見込額に基づき計上しております。2019/06/24 9:21 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2019/06/24 9:21
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 80,000 86,000 80,000 86,000 役員賞与引当金 10,400 17,850 10,400 17,850 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 役員賞与引当金
役員賞与の支出に備えて、当連結会計年度における支給見込額に基づき計上しております。
(4)退職給付に係る会計処理の方法
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職一時金制度については退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とし、また、企業年金制度については、直近の年金財政計算上の数理債務をもって退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
なお、年金資産が退職給付債務を超過する場合には、投資その他の資産に「退職給付に係る資産」として計上しております。
(5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6)重要なヘッジ会計の方法
① ヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理によっております。
また、為替予約が付されている外貨建金銭債権債務については、振当処理を行っております。
金利スワップについては特例処理の要件を満たしておりますので、特例処理を行っております。
② ヘッジ手段とヘッジ対象
a. ヘッジ手段…為替予約
ヘッジ対象…輸出取引による外貨建売上債権、輸入取引による外貨建仕入債務等及び外貨建予定取引
b. ヘッジ手段…金利スワップ
ヘッジ対象…変動金利借入金2019/06/24 9:21