無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 1億3022万
- 2020年3月31日 -28.26%
- 9342万
個別
- 2019年3月31日
- 1億2948万
- 2020年3月31日 -28.93%
- 9202万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/06/22 9:32 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 商品の販売価格や市場状況に基づく時価の見積額と主として移動平均法による原価との差額に相当する金額について評価損を計上しております。2020/06/22 9:32
c.有形・無形固定資産の減損
有形・無形固定資産の減損会計は資産のグルーピング等に固有の事情を反映した合理的で説明可能な仮定及び予測に基づいて算出しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定額法によっております。
なお、耐用年数については以下の通りであります。
2020/06/22 9:32建物及び構築物 3~39年 機械装置及び運搬具 2~16年 工具、器具及び備品 2~20年 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法によっております。
なお、耐用年数については以下の通りであります。
2020/06/22 9:32建物 3~39年 車両運搬具 2~6年 工具、器具及び備品 2~20年