純資産
連結
- 2018年3月31日
- 73億3940万
- 2019年3月31日 +4.15%
- 76億4413万
- 2020年3月31日 +4.16%
- 79億6212万
個別
- 2018年3月31日
- 66億1288万
- 2019年3月31日 +3.7%
- 68億5752万
- 2020年3月31日 +1.96%
- 69億9213万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債は、第4四半期連結会計期間の買入高の減により営業債務が減少したことを主要因として、前連結会計年度末に比べ1,053百万円減の9,349百万円となりました。2020/06/22 9:32
当連結会計年度末の純資産は、その他の包括利益累計額が株価の変動等により減少しましたが、当期純利益の積み上がりにより、前連結会計年度末に比べ317百万円増の7,962百万円となりました。また、純資産のうち当社株主に帰属する持分合計は7,597百万円となりました。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ3.3%増の43.9%となりました。
③ キャッシュ・フローの状況 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/06/22 9:32
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2020/06/22 9:32 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2020/06/22 9:32
なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/06/22 9:32
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2019年4月1日2020/06/22 9:32
至 2020年3月31日) (注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。1株当たり純資産額 4,041円90銭 1株当たり当期純利益 216円39銭 1株当たり純資産額 4,190円16銭 1株当たり当期純利益 218円38銭
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下の通りであります。