- 3598
- 2026/09/08
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 26.31倍
- 2010年以降
- 赤字-50.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.12-0.82倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 2.67%
- ROA 予
- 0.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
山喜(3598)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 国内販売の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2億2570万
- 2014年6月30日 +29.73%
- 2億9281万
- 2015年6月30日 +150.61%
- 7億3382万
- 2016年6月30日 -48.49%
- 3億7798万
- 2017年6月30日 -24.62%
- 2億8490万
- 2018年6月30日 -42.04%
- 1億6512万
- 2019年6月30日 +133.04%
- 3億8481万
- 2020年6月30日
- -1億6194万
- 2021年6月30日
- -1億3063万
- 2022年6月30日
- 3235万
- 2023年6月30日 +661.16%
- 2億4624万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- オリジナルブランドの構築
消費者直接対応の小売型販売管理体制の強化策としては、山喜のファンになっていただくために、お客様にご提供するオリジナル商品の強化、即ちオリジナルブランドの構築を行います。
・SWANブランドの復活とメンズ&レディースでの展開に挑戦
量販店シャツ売場にて、当社オリジナルブランドSHIRT HOUSE(シャツハウス)のコンセ店舗を展開しており、前連結会計年度末の109店舗から、3年後には167店舗まで拡大する目標を掲げております。このコンセ店舗を足掛かりに、SWANブランドの企画・製造・販売をメンズ&レディースで展開することで、3年後の直営店出店を目標に、SWANブランドの復活を図ります。
・CHOYAブランドのブランディングとコーナー化・一社化・ショップ化
百貨店の既製ドレスシャツ売場およびオーダーシャツ売場にて、CHOYAブランドのコーナー化・一社化でシェアを拡大中であり、現在のシェア75%をさらに高めることで売場の一社化・ショップ化を図り、CHOYAブランドの構築を実行してまいります。あわせて、CHOYAレディースの企画・販売の開始、およびシャツ生地を使用したハンカチーフ・エプロン・パジャマ・エコバッグ・クッションカバーなどの拡がりを企画し、3年後の直営店出店を目指して、CHOYAブランドのブランディングを進めてまいります。2023/08/10 12:09