- 3598
- 2026/09/09
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 26.15倍
- 2010年以降
- 赤字-50.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.12-0.82倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 2.67%
- ROA 予
- 0.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
山喜(3598)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 国内販売の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -1億5442万
- 2014年12月31日
- 1億3706万
- 2015年12月31日 +238.5%
- 4億6396万
- 2016年12月31日 -66.38%
- 1億5596万
- 2017年12月31日 -41.77%
- 9081万
- 2018年12月31日
- -1億6585万
- 2019年12月31日
- -1169万
- 2020年12月31日 -999.99%
- -8億5878万
- 2021年12月31日
- -5億6063万
- 2022年12月31日
- -1億1307万
- 2023年12月31日
- 2億7216万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- オリジナルブランドの構築
百貨店チャネルのドレスシャツ売場におきましては、継続して実施している「CHOYA」ブランドのコーナー化・一社化・ショップ化の営業政策により、既製ドレスシャツのシェアは75%、同じくオーダーシャツのシェアも75%と高水準を維持しております。既製ドレスシャツにつきましては、「CHOYA」ブランドの超形態安定シャツ・スリムフィットに加え、地域特性・店舗特性に適応した新たなスタイルと価格のバリエーションを提案強化しており、さらなるFAN獲得を図ってまいります。オーダーシャツにつきましては、ライセンスブランドの絞り込みに伴い、「CHOYA」ブランドの品揃えを充実させるなど、店頭フェイスの拡大を図ることで、お客様への認知度をアップさせております。量販店チャネルにおきましては、「SHIRT HOUSE」ショップ名のコンセ売場が前連結会計年度末の109店舗から当第3四半期連結会計期間末では116店舗まで増加しております。復活を目指す「SWAN」ブランドにつきましては、2023年春夏物から展開しているお手入れが簡単なトリコット素材を使用した既製ドレスシャツが好調に売上を伸ばしており、さらにコンセプト・ラインを拡げることで、「SWAN」ブランドの売上拡大・FANづくりに努めてまいります。2024/02/14 14:20