- 3598
- 2026/09/08
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 26.31倍
- 2010年以降
- 赤字-50.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.12-0.82倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 2.67%
- ROA 予
- 0.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
山喜(3598)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 国内販売の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 445万
- 2014年9月30日 +999.99%
- 1億5951万
- 2015年9月30日 +226.92%
- 5億2147万
- 2016年9月30日 -38.65%
- 3億1993万
- 2017年9月30日 -58.63%
- 1億3234万
- 2018年9月30日 -70.38%
- 3919万
- 2019年9月30日 +605.47%
- 2億7653万
- 2020年9月30日
- -4億6094万
- 2021年9月30日
- -3億379万
- 2022年9月30日
- -5644万
- 2023年9月30日
- 2億3382万
- 2024年9月30日 -38.11%
- 1億4472万
- 2025年9月30日 +23.89%
- 1億7930万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- オリジナルブランドの構築
百貨店チャネルのドレスシャツ売場におきましては、継続して実施している「CHOYA」ブランドのコーナー化・一社化・ショップ化の営業政策により、既製ドレスシャツのシェアは75%、同じくオーダーシャツのシェアも75%まで拡大しております。既製ドレスシャツにつきましては、「CHOYA」ブランドの超形態安定シャツ・スリムフィットのリピーターが若者を中心に増えていることから、バリエーションとスタイル提案を強化し、知名度アップとさらなるFAN獲得を図ってまいります。オーダーシャツにつきましては、ライセンスブランドの絞込みに伴い、「CHOYA」ブランドの拡大を図ってまいります。
量販店チャネルにおきましては、「SHIRT HOUSE」ショップ名のコンセ売場が前連結会計年度末の109店舗から当第2四半期連結会計期間末では115店舗まで増加しております。復活を目指す「SWAN」ブランドにつきましては、2023年春夏物よりお手入れが簡単なトリコット素材を使用した既製ドレスシャツでの展開がスタートし、2024年春夏物におきましても、さらにコンセプト・ラインを拡げ、「SWAN」ブランドの売上拡大・FANづくりに努めてまいります。2023/11/14 12:51