売上高
連結
- 2017年11月30日
- 49億3786万
- 2018年11月30日 +26.85%
- 62億6391万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/02/27 13:16
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,067,596 7,139,844 10,439,080 16,200,964 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 69,829 358,301 348,403 688,400 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「プリフォーム事業」は主として、ペットボトル用のプリフォーム、プラスチックキャップの製造・販売及びこれに関連するサービスの提供を行っております。2019/02/27 13:16
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。2019/02/27 13:16 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
2019/02/27 13:16(単位:千円) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような市場環境の下、当社グループは平成29年1月に策定した中期経営計画に基づくグループ経営方針の下、商社事業においては、引き続きコストコントロールを徹底しながら、継続的需要の創出を目標とする既存商権の拡販、新規商権の発掘、海外拠点との連携による新興市場の開拓等に努めてまいりました。プリフォーム事業においては、主要市場である中国の市場環境悪化に対応するべく、事業の再生に向けて製造拠点の再編、新規顧客の開拓やコスト構造改革等に取り組んでまいりました。2019/02/27 13:16
その結果、当連結会計年度の売上高は16,200百万円(前年同期比6.8%増)、営業利益は700百万円(前年同期比10.4%増)、経常利益は721百万円(前年同期比10.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は583百万円(前年同期比10.9%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2019/02/27 13:16
当社連結子会社である愛而泰可新材料(蘇州)有限公司は、中国蘇州市に所有する工場の土地・建物の一部を賃貸しており、一部は当社連結子会社が使用しているため、賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産としております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産および賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産に係る賃貸損益は、27,758千円(賃貸収益は主として売上高に、賃貸費用は主として売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産および賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産に係る賃貸損益は、32,814千円(賃貸収益は主として売上高に、賃貸費用は主として売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2019/02/27 13:16
前事業年度(自 平成28年12月1日至 平成29年11月30日) 当事業年度(自 平成29年12月1日至 平成30年11月30日) 売上高 8,248千円 56,917千円 仕入高 1,347,735 1,808,660 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2019/02/27 13:16
当連結会計年度(自 平成29年12月1日 至 平成30年11月30日)売上高 1,063,453千円 税引前当期純利益 159,839千円 当期純利益 119,879千円
1.関連当事者との取引