当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- -16億8033万
- 2014年12月31日
- -15億4647万
個別
- 2013年12月31日
- -16億7845万
- 2014年12月31日
- -16億3250万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/11/16 14:26
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △8.32 △17.53 △5.96 △27.07 - #2 業績等の概要
- しかしながら、不採算店舗の閉店及びオペレーションの見直しによる収益構造の改善に伴う効果が本格的に寄与するのは次期となる見通しであり、また、店舗数の減少に伴う影響により、売上高は減少しております。一方で、平成26年12月度より開始したラーメン事業についても、事業が軌道化し、その効果が顕在化されるのは次期となる見通しとなっております。2015/11/16 14:26
以上の結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は120億68百万円(前年同期比23.1%減)、営業損失は8億85百万円(前年同期は6億10百万円の営業損失)、当期純損失は15億46百万円(前年同期は16億80百万円の当期純損失)となりました。
各セグメントの業績は以下のとおりであります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度末(平成25年12月31日)2015/11/16 14:26
当事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため注記を省略しております。
当事業年度末(平成26年12月31日) - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度末(平成25年12月31日)2015/11/16 14:26
当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため注記を省略しております。
当連結会計年度末(平成26年12月31日) - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (6)財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/11/16 14:26
(7)財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2015/11/16 14:26
当連結会計年度末における純資産の残高は前連結会計年度末より52百万円減少し、9億70百万円となりました。これは主に増資により資本金及び資本剰余金が15億円増加したものの当期純損失を15億46百万円計上したことに起因しております。
(3)経営成績の分析 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/11/16 14:26
(注)1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。
前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 期中平均株式数(株) 15,479,005 25,132,661 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 新株予約権(新株予約権の数22,530個 普通株式2,253千株)なお、新株予約権の概要は「第4 提出会社の状況 1.株式等の状況 (2) 新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 新株予約権(新株予約権の数29,840個 普通株式2,984千株)なお、新株予約権の概要は「第4 提出会社の状況 1.株式等の状況 (2) 新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。