- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産の評価基準及び評価方法
商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価を切下げる方法)
2017/03/28 16:57- #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
⑩ 財務報告の信頼性と適正性を確保するための体制
イ.当社は、財務報告の信頼性と適正性を確保するため、金融商品取引法等に準拠した財務報告に係る内部統制システムを整備・構築し、その有効性の評価を行い、不備を発見した場合には速やかに是正し改善する体制で運用しております。
ロ.財務報告に係る内部統制システムの整備および運用状況は、内部統制システムに精通した担当者が評価するとともに、内部監査部門によって、内部統制の評価に係る業務運営の適正性を検証する体制を構築しております。
2017/03/28 16:57- #3 事業等のリスク
ニ)為替相場
当社グループは、寿し商品の主力使用食材として、海外漁獲による水産原料および生鮮加工商材の輸入品を多く使用しているため、国際市場価格ならびに外国為替相場の動向により、食材価格を変動させ、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
特に米の不作、魚介類の輸入禁止措置などが食材価格を変動させ、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
2017/03/28 16:57- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2)企業結合を行った主な理由
当社グループのブランドの多様化、商品開発力の強化、および人材共有化を図るためであります。
(3)企業結合日
2017/03/28 16:57- #5 対処すべき課題(連結)
3)サプライ・チェーン・マネジメント(SCM)機能の強化
全国的なフランチャイズ事業体制の構築をめざし、当社の物流体制をアスラポート・ダイニングに移管する事で、購買・物流体制の整備を進めております。また、当社事業の根幹を成す「商品開発」および「マーケティング」においても協力体制を構築してまいります。
4)海外事業の再構築
2017/03/28 16:57- #6 業績等の概要
3)「新生茶月」のリブランド開発の推進
平成28年8月11日付で、「茶月」のリブランド店舗「京都茶月」を東京都江東区森下駅前に出店致しました。京都茶月ブランドのコンセプトである、「花鳥風月」を纏う美しさと、「ひと手間」を惜しまない繊細さを持った商品構成とし、「お土産」としても御喜び頂ける商品を数多く取り揃え、新規顧客の開拓を図りました。また、平成28年11月1日には、京都茶月の出前複合店舗を「関西エリア」の大阪府・京都府に2店舗、「関東エリア」の東京都・神奈川県に2店舗、合計4店舗を出店致しました。
4)サプライ・チェーン・マネジメント(SCM)機能の強化
2017/03/28 16:57- #7 発行済株式、株式の総数等(連結)
②【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(平成28年12月31日) | 提出日現在発行数(株)(平成29年3月28日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 29,754,342 | 29,754,342 | 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) | 単元株式数100株 |
| 計 | 29,754,342 | 29,754,342 | - | - |
2017/03/28 16:57- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産の残高は、前連結会計年度末より3億90百万円減少し、11億2百万円となりました。これは主に現金及び預金並びに商品が減少したことに起因しております。
(固定資産)
2017/03/28 16:57- #9 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
ロ たな卸資産
商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価を切下げる方法)
2017/03/28 16:57- #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
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