訂正有価証券報告書-第46期(平成25年1月1日-平成25年12月31日)
(5)【発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)1 会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金を減少し、その他資本剰余金へ振り替えたものであります。
2 有償第三者割当
割当先 日成ビルド工業㈱、㈱ラックランド、㈱SIG、リーテイルブランディング㈱
発行価格 304円
資本組入額 152円
3 有償第三者割当
割当先 ㈱夢真メディカルサポート、㈱ユニテックソフト、㈱我喜大笑、㈱アドバンスドキャピタル
発行価格 246円
資本組入額 123円
4 有償第三者割当
割当先 大西好祐
発行価格 211円
資本組入額 106円
5 平成25年5月10日に提出した有価証券届出書に記載した「手取金の使途」について、重要な変更が生じております。
当時の当社グループの店舗の状況は、それ以前のマネジメント主体の既存店舗強化から積極的な出店、改装へと舵を切り、当社が出店を控えてきた駅前、繁華街立地への新業態出店を進めておりました。以上の背景のもと、平成25年5月10日に提出した有価証券届出書に記載するとおり、当社は「既存店舗の改装及び新規出店」を目的として475百万円を調達いたしましたが、下記の通りに変更を行いましたことをお知らせいたします。
(変更前)
(変更後)
当初計画と比較し、新規出店を予定しておりました資金につきまして、その使途に大きく変更が生じております。当初、新規出店および改装にかかる設備投資を475百万円織り込んでおりましたが、前述する駅前、繁華街立地への新業態出店について進めている中で、当社がこれまで展開してきた郊外、ロードサイドとは違う立地での店舗開発自体が難航し、出店計画の進行が鈍化したため、当初計画との差異が生じております。
また上記に記載するとおり、当社事業の安定的な収益体制を確保するため、不採算店舗について閉鎖を進め、店舗開発を実施するための母体である当社の収益体質改善のために、一部資金を充当させて頂きました。
以上の新規出店計画に係る計画未達に加え、平成25年度の主戦略である直営店舗の営業権譲渡によるFC化も計画未達となり、運転資金を補填する必要がございましたので、一部資金を充当させて頂いております。
6 平成25年11月8日に提出した有価証券届出書に記載した「手取金の使途」について、重要な変更が生じております。
当初計画においては、本件により調達した資金につきまして、金融機関からの借入金625百万円につき、平成26年1月から平成26年4月に返済させて頂く旨を公表しておりましたが、同借入金の支出予定時期につきまして、平成25年12月から平成26年6月の間に変更させて頂いております。
(変更前)
(変更後)
| 年月日 | 発行済株式総数増減数 (株) | 発行済株式総数残高(株) | 資本金増減額(千円) | 資本金残高(千円) | 資本準備金増減額(千円) | 資本準備金残高(千円) |
| 平成21年5月1日 (注)1 | - | 13,188,884 | - | 1,458,500 | △1,792,247 | 1,792,247 |
| 平成24年8月3日 (注)1 | - | 13,188,884 | - | 1,458,500 | △1,792,247 | - |
| 平成24年8月31日 (注)2 | 921,055 | 14,109,939 | 140,000 | 1,598,501 | 140,000 | 140,000 |
| 平成25年5月27日 (注)3 | 2,032,524 | 16,142,463 | 250,000 | 1,848,501 | 250,000 | 390,000 |
| 平成25年11月28日 (注)4 | 1,611,375 | 17,753,838 | 170,805 | 2,019,307 | 169,194 | 559,194 |
(注)1 会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金を減少し、その他資本剰余金へ振り替えたものであります。
2 有償第三者割当
割当先 日成ビルド工業㈱、㈱ラックランド、㈱SIG、リーテイルブランディング㈱
発行価格 304円
資本組入額 152円
3 有償第三者割当
割当先 ㈱夢真メディカルサポート、㈱ユニテックソフト、㈱我喜大笑、㈱アドバンスドキャピタル
発行価格 246円
資本組入額 123円
4 有償第三者割当
割当先 大西好祐
発行価格 211円
資本組入額 106円
5 平成25年5月10日に提出した有価証券届出書に記載した「手取金の使途」について、重要な変更が生じております。
当時の当社グループの店舗の状況は、それ以前のマネジメント主体の既存店舗強化から積極的な出店、改装へと舵を切り、当社が出店を控えてきた駅前、繁華街立地への新業態出店を進めておりました。以上の背景のもと、平成25年5月10日に提出した有価証券届出書に記載するとおり、当社は「既存店舗の改装及び新規出店」を目的として475百万円を調達いたしましたが、下記の通りに変更を行いましたことをお知らせいたします。
(変更前)
| 具体的な使途 | 金額 | 支出予定時期 |
| 既存店舗の改装及び新規出店 | 100百万円 | 平成25年7月~平成25年12月 |
| 既存店舗の改装及び新規出店 | 375百万円 | 平成26年1月~平成26年12月 |
(変更後)
| 具体的な使途 | 金額 | 支出予定時期 (平成25年5月~平成26年8月) |
| 新規出店 | 12百万円 | 平成25年10月 |
| 既存店舗の改装・修繕費用 | 108百万円 | 平成25年6月~平成26年6月 |
| 既存店舗の閉鎖にかかる費用 | 43百万円 | 平成25年6月~平成26年8月 |
| 寿司材料在庫廃棄費用 | 30百万円 | 平成26年6月~平成26年8月 |
| 各月の経費支払いにかかる費用 (食材・資材仕入費用、物流費等の運転資金) | 282百万円 | 平成25年5月~平成25年12月 |
当初計画と比較し、新規出店を予定しておりました資金につきまして、その使途に大きく変更が生じております。当初、新規出店および改装にかかる設備投資を475百万円織り込んでおりましたが、前述する駅前、繁華街立地への新業態出店について進めている中で、当社がこれまで展開してきた郊外、ロードサイドとは違う立地での店舗開発自体が難航し、出店計画の進行が鈍化したため、当初計画との差異が生じております。
また上記に記載するとおり、当社事業の安定的な収益体制を確保するため、不採算店舗について閉鎖を進め、店舗開発を実施するための母体である当社の収益体質改善のために、一部資金を充当させて頂きました。
以上の新規出店計画に係る計画未達に加え、平成25年度の主戦略である直営店舗の営業権譲渡によるFC化も計画未達となり、運転資金を補填する必要がございましたので、一部資金を充当させて頂いております。
6 平成25年11月8日に提出した有価証券届出書に記載した「手取金の使途」について、重要な変更が生じております。
当初計画においては、本件により調達した資金につきまして、金融機関からの借入金625百万円につき、平成26年1月から平成26年4月に返済させて頂く旨を公表しておりましたが、同借入金の支出予定時期につきまして、平成25年12月から平成26年6月の間に変更させて頂いております。
(変更前)
| 具体的な使途 | 金額 | 支出予定時期 |
| 金融機関に対する借入金の返済 | 330百万円 | 平成26年1月~平成26年4月 |
(変更後)
| 具体的な使途 | 金額 | 支出予定時期 |
| 金融機関に対する借入金の返済 | 330百万円 | 平成25年12月~平成26年6月 |