訂正有価証券報告書-第50期(平成29年1月1日-平成29年12月31日)
(表示方法の変更)
連結貸借対照表関係
従来、無形固定資産のその他に含めておりましたソフトウェアについて重要性が増したため、独立して表記しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた1,383千円は「ソフトウェア」に組み替えております。
5.追加情報
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当連結会計年度から適用しております。
連結貸借対照表関係
従来、無形固定資産のその他に含めておりましたソフトウェアについて重要性が増したため、独立して表記しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた1,383千円は「ソフトウェア」に組み替えております。
5.追加情報
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当連結会計年度から適用しております。