タキヒヨー(9982)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2015年2月28日
- 4億5000万
- 2016年2月29日 +16.89%
- 5億2600万
- 2017年2月28日 -24.71%
- 3億9600万
- 2018年2月28日 -44.95%
- 2億1800万
- 2019年2月28日 +6.88%
- 2億3300万
- 2020年2月29日 -17.6%
- 1億9200万
- 2021年2月28日 -84.9%
- 2900万
- 2022年2月28日 +89.66%
- 5500万
- 2023年2月28日 -5.45%
- 5200万
- 2024年2月29日 -13.46%
- 4500万
- 2025年2月28日 -22.22%
- 3500万
- 2026年2月28日 -17.14%
- 2900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2026/05/25 10:06
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/05/25 10:06
(前連結会計年度)前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 賞与引当金 27 百万円 29 百万円 退職給付に係る負債 12 百万円 10 百万円 役員退職慰労引当金 3 百万円 3 百万円
なお、上記のほか、土地再評価差額金に係る繰延税金資産が41百万円あり、評価性引当額を41百万円計上しております。また、土地再評価差額金に係る繰延税金負債が61百万円あります。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 国内連結子会社のうちティー・エフ・シー㈱、㈱タキヒヨー・オペレーション・プラザは中小企業退職金共済制度を設けております。2026/05/25 10:06
連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の算定にあたり、簡便法を採用しております。
2.確定給付制度