営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 18億3500万
- 2014年11月30日 +4.31%
- 19億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額4百万円は、セグメント間取引消去等4百万円であります。2015/01/09 9:39
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、合成樹脂・化成品販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額2百万円は、セグメント間取引消去等2百万円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/01/09 9:39 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このようななか、当社グループでは、中国内陸部及びASEAN諸国における新たな生産拠点開拓と販売価格の見直し交渉、販売費及び一般管理費の約3割を占める物流コストの削減に努めてまいりました。2015/01/09 9:39
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は58,152百万円(前年同四半期比4.7%減)と減収になりましたが、営業利益は1,914百万円(前年同四半期比4.3%増)、経常利益も2,073百万円(前年同四半期比7.7%増)の増益となりました。一方、連結子会社の株式会社マックスアンドグローイングの事業計画を保守的な観点から見直し、同社に係るのれんの一時償却及び同社の営業に係る固定資産の減損処理を行った結果、四半期純利益は965百万円(前年同四半期比19.8%減)となりました。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメントの業績は、次のとおりであります。