タキヒヨー(9982)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年11月30日
- 8億1100万
- 2010年11月30日 -36.87%
- 5億1200万
- 2011年11月30日 +276.76%
- 19億2900万
- 2012年11月30日 +49.92%
- 28億9200万
- 2013年11月30日 -36.55%
- 18億3500万
- 2014年11月30日 +4.31%
- 19億1400万
- 2015年11月30日 +25.6%
- 24億400万
- 2016年11月30日 -31.7%
- 16億4200万
- 2017年11月30日
- -3億6800万
- 2018年11月30日
- 3億8400万
- 2019年11月30日 +6.77%
- 4億1000万
- 2020年11月30日
- -5億4300万
- 2021年11月30日 -69.98%
- -9億2300万
- 2022年11月30日
- 2億4600万
- 2023年11月30日 +316.67%
- 10億2500万
- 2024年11月30日 +62.05%
- 16億6100万
- 2025年11月30日 +23.66%
- 20億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額3百万円は、セグメント間取引消去等3百万円であります。2024/01/15 9:18
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、他社の物流業務の受託事業等であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額3百万円は、セグメント間取引消去等3百万円であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/01/15 9:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間につきましては、コロナ禍の鎮静化による外出機会の増加を主因とし、衣料品市況は回復傾向で推移いたしました。加えて、原材料価格の高止まりや円安進行によるコスト上昇分の一定程度について販売価格への反映を進めるとともに、適正な採算を確保する営業スタンスを徹底して参りました。2024/01/15 9:18
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は44,142百万円(前年同期比7.9%減)、営業利益は1,025百万円(前年同期比316.6%増)、経常利益は1,121百万円(前年同期比140.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,112百万円(前年同期比579.7%増)となりました。
2023年度通期見通しにつきましては、2023年秋冬シーズンの暖冬の影響で追加受注が弱含みで推移したこと、これに伴い2024年春夏シーズンの受注も厳しく推移していることから、据え置きとさせていただいております。