タキヒヨー(9982)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年5月31日
- 2億5400万
- 2011年5月31日 +35.04%
- 3億4300万
- 2012年5月31日 +204.66%
- 10億4500万
- 2013年5月31日 -64.31%
- 3億7300万
- 2014年5月31日 +48.79%
- 5億5500万
- 2015年5月31日 +26.67%
- 7億300万
- 2016年5月31日 +29.16%
- 9億800万
- 2017年5月31日
- -9300万
- 2018年5月31日
- 4億4300万
- 2019年5月31日 -40.86%
- 2億6200万
- 2020年5月31日
- -1億7300万
- 2021年5月31日
- 1億2400万
- 2022年5月31日
- -8700万
- 2023年5月31日
- 4億1500万
- 2024年5月31日 +57.83%
- 6億5500万
- 2025年5月31日 +24.12%
- 8億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失の調整額1百万円は、セグメント間取引消去等1百万円であります。2024/07/16 9:15
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2024年3月1日 至 2024年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、他社の物流業務の受託事業であります。
2. セグメント利益又は損失の調整額1百万円は、セグメント間取引消去等1百万円であります。
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/07/16 9:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 現在当社は、収益基盤の強化に向け「Revitalize Plan(黒字体質復活計画)」に取り組んでいるところであります。中でもコア事業である卸売事業について、収益重視の営業スタンスの定着に努めるとともに、円安の進行や原料の高止まりに伴う原価上昇リスクに対応すべく、東南アジア地域への生産シフト、RCEP(東アジア地域包括的経済連携)における関税減免措置の活用、海上輸送方法・手段の見直し徹底などを進めております。加えて、収益化の遅れている事業の再構築に向けたプロジェクトを通じ、在庫回転率の向上やEC・店舗運営など小売事業に関わる物件費の削減などを進め、収益面で効果が表れつつあります。2024/07/16 9:15
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は15,426百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益は655百万円(前年同期比57.6%増)、経常利益は678百万円(前年同期比52.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は555百万円(前年同期比2.7%増)となりました。四半期純利益の伸びが小幅にとどまった要因は、前年同期に特別利益として海外拠点の閉鎖に伴う固定資産売却益を計上したことによるものであります。
セグメント別の売上高は、以下のとおりであります。