営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年5月31日
- 7億300万
- 2016年5月31日 +29.16%
- 9億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額3百万円は、セグメント間取引消去等3百万円であります。2016/07/04 9:10
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年3月1日 至 平成28年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、合成樹脂・化成品販売事業等を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額1百万円は、セグメント間取引消去等1百万円であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/07/04 9:10 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした中で当社は、昨年立ち上げた婦人販売グループと総合企画室の連携により、専門店の新規開拓と取引深耕、コーディネート提案の展開、バッグやレイングッズなど雑貨の販売を行い、売上高の拡大を図ってまいりました。2016/07/04 9:10
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は21,126百万円(前年同期比4.5%増)、営業利益は908百万円(前年同期比29.2%増)、経常利益は840百万円(前年同期比5.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は574百万円(前年同期比5.8%増)となりました。
当第1四半期連結累計期間におけるセグメントの業績は、次のとおりであります。