- 9982
- 2026/09/11
- 時価
- 238億円
- PER 予
- 14.14倍
- 2010年以降
- 赤字-415.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.71倍
- 2010年以降
- 0.24-1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.84%
- ROE 予
- 5.01%
- ROA 予
- 3.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引消去等0百万円であります。2015/07/03 10:08
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、合成樹脂・化成品販売事業等を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額3百万円は、セグメント間取引消去等3百万円であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/07/03 10:08 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした中で今年度当社は、売上シェアの拡大を目指した販路別の販売グループ立ち上げ、商品の付加価値向上に向けた素材段階からの得意先との取り組み、品質の安定性向上に向けた中国大連のQCセンター立ち上げ、円安に対応した海外向け販売の強化、生産コスト抑制のためのASEAN各国や中国内陸部の生産背景開拓に取り組んでおります。加えて、所有不動産の有効活用や物流コストの削減にも取り組んでいるところであります。2015/07/03 10:08
以上の取り組みの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は20,225百万円(前年同期比4.3%増)、営業利益は703百万円(前年同期比26.5%増)、経常利益は798百万円(前年同期比31.9%増)、四半期純利益は542百万円(前年同期比26.5%増)となりました。
当第1四半期連結累計期間におけるセグメントの業績は、次のとおりであります。